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クレジットカードが使える場所

クレジットカードが使えるのは、クレジットカードの加盟店です。最近ではデパートや飲食店に加えて、多くのスーパーやコンビニでも使えるので、かなり多くの場所で使うことができます。また、一部で電気やガスや電話料金など公共料金や、高速や病院などでも使うことができます。ネット上ではクレジットカード払いに対応していない所の方が少数といっても過言ではありません。様々な場所で使うことができるクレジットカードですが、全てのクレジットカードが全ての加盟店で使うことができるわけではありません。クレジットカードにも様々な種類があり、ある会社のクレジットカードはある店では使えるが、違う会社のクレジットカードは使えない、ということもあるのです。自分のクレジットカード会社のカードが使えるかどうかは、店の入り口や会計にロゴが表示されているのですぐに分かります。




国際ブランドとは

買い物をしようと思っている店が、自分の持っているクレジットカードの会社に対応していなくても、使うことができるケースが大半です。クレジットカードには、そのクレジットカード会社のロゴの他に「VISA」や「JCB」や「MasterCard」といったロゴが付いているものがほとんどです。「VISA」や「JCB」や「MasterCard」に「アメリカンエキスプレス」と「ダイナース」を加えたものが、国際ブランドと呼ばれているものです。この5つのクレジットカードは、世界中に実に多くの加盟店を有しており、多くのシーンで使えます。また、他社のクレジットカードに、これらの国際ブランドのロゴが付いていることからも分かるように、他社のクレジットカードでも国際ブランドが付いていれば、その国際ブランドの加盟店で使うことができるのです。例えば、VISAが付いているニコスカードを持っていた場合、買い物をしようとした店ではニコスが使えなくても、VISAには対応していた為使えた、ということが可能なのです。国際ブランドについての詳しい解説は国際ブランドで選ぶでどうぞ。