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UFJカード

UFJカードは、1968年にミリオンカードの名前で東海銀行が設立しました。設立直後よりマスターカードの開放を受け、マスターカードを有したクレジットカードの発行を行ってきました。一方の三和銀行サイドは、1983年にJCBの開放を受けた三和カードサービスがスタートします。最終的には、UFJ銀行への統合でクレジットカード部門も統合し、UFJカードが誕生します。そのUFJカードも、三菱東京とUFJの統合で、DCカードやニコスカードと統合されると言われています。



UFJカードの沿革


1968年 株式会社ミリオンカード・サービス設立
I.C.A.(1981年3月マスターカード・インターナショナルに改称)と提携
1972年 ローン業務取扱開始
1981年 国内・海外共通カード発行
1982年 特別会員カード(ゴールドカード)発行
1983年 JCBのフランチャイジー(FC社)として三和銀行により株式会社三和カードサービス設立
1988年 VISAインターナショナルと提携
1989年 VISA、MasterCardデュアル発行開始
1992年 リボルビング払い取扱開始
2000年 商号を株式会社三和カードサービスより株式会社フィナンシャル ワン カードに変更
東洋カードサービス・大同生命カードサービスとカード事業を統合
2001年 分割払い取扱開始
2002年 UFJカード誕生
2005年 ニコスカードと合併。UFJニコス株式会社へ。



UFJカードが発行する代表的クレジットカード


年会費 発行時間 分割払い手数料 リボルビング手数料 詳細
UFJ一般カード 1312円 最短即日 12.25%〜15.00% 15.00%
UFJゴールドカード 10500円 最短3日 12.25%〜15.00% 15.00%
UFJヤングゴールドカード 3150円 最短3日 12.25%〜15.00% 15.00%
スヌーピーカード 1312円 最短即日 12.25%〜15.00% 15.00%
Pocket One 無料 最短10日 12.25%〜15.00% 15.00%
K-Powerカード 1575円 最短10日 12.25%〜15.00% 15.00%